2017年04月18日

三倉マチュピチュエンハポン

プロ演奏家達の動画をご覧ください

但し、縮小版なのでご了承ください

物足りない分は後日、主催者さん作成のDVDをお楽しみに

(ねっ?)

posted by チャランゴパパ at 11:11| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月17日

三倉マチュピチュエンハポン

素晴らしいロケーション&お天気の中で開催

今年は10周年

おめでとう

関西〜四国〜広島〜山口〜九州からプロアマグルーポが集結

朝から夕刻までフォルクローレ三昧

我がティエラ・ヌエバも昼前のステージ

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今回はゆっくり座っていろんなグルーポの演奏を鑑賞

プロは凄いパワフルな演奏だ

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今回特別ユニットではリナちゃんもチャランゴ参戦

いきなりで良く合わせられるもんだ

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テントから外れるとめっちゃ暑い

この時期すっかり日焼け

おっ!

杉山楽器の中山さん

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ボリビア旅行のスナップ写真をCDでいただきました

改めてみるとやっぱ良いところだったなぁ

三倉主催者様ありがとうございました
posted by チャランゴパパ at 15:06| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

今日の練習

16日の三倉マチュピチュエンハポンに向けて

まぁ行き当たりばったりで頑張ろう!

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今回は2組のゲスト

豪華!

タダで見れる

ありがたや

いろんな方とお会いできるのも楽しみ

杉山楽器さんとはボリビア旅行以来の顔合わせ

三倉マチュピチュエンハポンあっての物ですね

ありがたや
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2017年04月07日

広島フラワーフェスティバル

5月の3日、4日、5日で行われる広島のお祭り

毎年ティエラ・ヌエバで出場させていただいてます

今年もエントリして待ってましたが今日正式にOKの返事が来ました

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これで14〜15回連続出場になるかな

あっ!

一昨年は雨で出れなかった事があった

ところでティエラ・ヌエバは3日の15時45分からゴールデンシャワーステージです

よろしければお出でやす
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2017年03月30日

今年初演奏会

昨年は年始早々からオファがあったのだが今年は昨日が初演奏会

ディケア施設からのオファで1時間の演奏

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聴いたこともない音楽でも珍しい楽器と衣装で興味を持ってもらったようだ

手拍子までいただいてた横ではぐっすりお休みになってる方も・・・

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楽器の紹介では唱歌で耳直し

聴いていただい方も演奏したメンバーも皆様お疲れ様でした

帰り際にはお茶とお菓子をいただきました

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posted by チャランゴパパ at 16:49| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

ボリビア旅行(最終章)

ボリビアはアイマラ、ケチュアなどの先住民が半分強を占め色彩豊かな民族衣装を着たチョリータやフォルクローレ音楽が似合う国で強く惹かれていましたが今回夢が叶いました

標高が高く高山病対策に苦労しましたが14日間のスケジュールで充実した観光でした

お世話くださったキャプテン、ゆうちゃんありがとうございました。

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最後にボリビアを飛び立つ動画を見つつ楽しい思い出とします

posted by チャランゴパパ at 11:04| Comment(8) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

ボリビア旅行(ラパス〜帰国に向けて)

最後のラパス市内をホテルに向かいました

この景色も見納めだね



日本を出てからもう12日

今日はラパスに戻ってロープウェイに乗るつもりがどうも体調不良でパス

さすがに疲れと高山病の影響で食欲なし、体が重い

元気な人だけお出かけをお見送り

ラパスのロープウェイは市内の交通渋滞緩和を目的として作られた市民の足だ

2014年5月にラパス中心部とエル・アルトの間の2.4kmが開通し、後2路線が追加された

所要時間は10分で従来は自動車で30分以上かかっており、大幅な移動時間短縮が実現した

それでなくても急坂を上る車の排気ガスは半端じゃなく多少は解消になっている

標高4,000m近くというロープウェイとしては世界一高いところを走る路線で総延長は都市交通としてのロープウェイの中では世界最長

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とまぁこんな感じでしたと後で見せてもらいました

その間私はホテル回りの楽器店や民族衣装店を冷やかしつつ、帰国に向けて体を休めていました

夕食はゆうちゃんからいただいた雑炊をホテルでお湯を貰いサラサラといただきました

最後の食事なのに・・・
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2017年03月18日

ボリビア旅行(プーノ)

再びプーノの町に帰ってきました

インディへナ人口の割合が大きく、民族衣装を着た人々が町に溢れ、どこからともなくフォルクローレが聞こえてきそうな町です

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タクシーの代わり?

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日中は高地による紫外線が強く気温も上がるが、朝晩は一桁台以下で冷え込みます

ホント寒かったね

ホテルの前では昨日に続きお祭りの真っ最中

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この管楽器隊がうるさいのだ

今夜も鳴りっぱなしでしょうか心配・・・

とは言え先ずは夕食

ホテルのレストランでいただく

メニューの中からアルパカステーキ、チキンなどををオーダー

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で食後、又お祭り見学

ほとんどのグルーポは踊りまくっていた

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綺麗な羽根飾り

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独特の民族衣装というかお面

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そんなのをちょこっと動画に納めました



これがいわゆる民族衣装を着た人々が町に溢れ、どこからともなくフォルクローレが聞こえてきそうな町ですってことかな

偶然出会ったお祭りを見れてラッキーでした
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2017年03月17日

ボリビア旅行(タキーレ島)

トトラで出来たウロス島と別れしてタキーレ島に向かいます

ここもまた独自のルールと伝統的な生活、文化を守り続けているケチュア民族が住む島です

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と言っても船で役約2時間半ほど走ります

相変わらずのんびり走ります

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船内は15人ほどが乗れる船です

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ガイドさんが前で説明してくれますがスペイン語かケチュア語なので分かりません

なので横からキャプテンが通訳してくれます

で、ようやくタキーレ島につきました

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島では黒っぽい羊が

そして自給自足、物々交換が今でも行われるこの島の第一産業は農業で主にキヌアや芋などを育てているそうです。

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ここも標高が高くしかも緩やかでない上り坂を上がっていきます

ゆっくりゆっくり歩き第一の門に到着

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現地の人はシャカシャカと上っていきます

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昼食は此処のレストランでいただきます

鱒のフライかチキン

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私は鱒をいただきましたが半分ほどしか食べれなかった

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傍らでは現地のご家族

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子供ってどこの国でもかわゆい

食後にガイドさんが織物の説明をしてくれました

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このように織るんですってデモストレーション

見ていても分からんかった

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模様がとっても綺麗

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ここでも民芸品の紹介が有り織物を買っていましたね

坊やはお父さんにべったり

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家族で作ったものを並べて紹介していますがこの島では毛糸の編み物は男性の仕事なんです

そのかわいい毛糸の帽子が人気

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その他民芸小物もいっぱい並んでいる

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見てると楽しいが帰りの時間もありその辺で再び船に乗り込む

プーノの町に近づくにつれアシが群生している

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と、メンテナンス用にアシを刈り取ってる現地の人が

アシは根元から刈り取ったらダメで余裕を持って刈り取ることで来年又伸びてくる

帰りはおよそ3時間ほどでプーノの町が見えてきました

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一日中、チチカカ湖のツアーでとても楽しかったね
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2017年03月16日

ボリビア旅行(ウロス島)

ボートが島に着くとお出迎えしてくれた

民族衣装で雰囲気でてるなぁ

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歓迎に歌ってくれました



なんか聴いたことあるね

うまいもんだ

いろんな国の歌を覚えているんだろうな

島に上がると家長が挨拶をしてこのウロス島の成り立ちを説明してくれた

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このウロス島、実は、トトラと呼ばれる葦(あし)を何重にも積み重ねて造られた“浮き島”なのです

トトラはチチカカ湖に生えているイグサのような草です

その草を刈って、乾燥させ、束にして、交互に重ねて、縛る。そのことを繰り返して、島ができあがっていきます

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島が出来上がってやはりトトラを編んで家を作ります

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そして煮炊き、焼き物用のカマドを作って出来上がります

浮島が風で流されないように錨のような手当をしています

ただし、水に浸かっているところから腐っていくので、 上に新しいトトラを積み上げて補充していきます

なので定期的にトトラを刈り取りに行きます

そうして長年続けてウロス島は浮き続けて生活しているのです

トトラは食べれ、しゃりしゃりして少し甘みがあって繊維が多い

話が終わったらトトラの船でそこら辺を回ります

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手こぎなのでご夫婦でギッコンバッタン

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船上ではボニータとの記念撮影したり周りを見たり

隣の島でもトトラ船がスタンバイ

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さて船を下りたらトトラで作った家に案内してくれました

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裸電球がぶら下がりテレビもありました

電源にソーラーパネルが何カ所かありました

庭?では民芸品を広げてショッピングタイム

ガイドさんからは島の人はこれらを売って生活の糧にしているので出来るだけ買って協力してくださいと言われている

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それに釣られてかついこれも買ったが20ドルと言われぎくっ!

そんなにせんだろう

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ところでトトラの上に立った感触は?

ふわふわして心地良い

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島では野菜が育っていました

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魚を入れておく池のようなものもありました

その他卵とか豆類、穀物などは島の外、町で買ってきます

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その他鳥なども捕って食べるそうです

島の人は夫婦、子供、おばあちゃん等7人家族で民族衣装がとてもフィットしていましたね

お別れも歌で送ってくれました



再びボートに乗ってタキーレ島に移動します
posted by チャランゴパパ at 18:57| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月15日

ボリビア旅行(ペループーノ)

さぁ 今日は待ちに待ったチチカカ湖に行く

チチカカ湖は 標高3810mという富士山より高い山の頂上付近にある

長さ222km、幅112km、面積8200平方kmというのだから、かなり 大きい

プーノの町から船着き場まで移動してツアー専用ボートに乗る

港から山を見上げると

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山の斜面に何かしら文字が書いてある

いよいよボート乗り場だ

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今日のツアーはタキーレ島までなので距離があるからモーターボートだ

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ガイドさんと運転手

しばらくして振り返ると町があんなに遠くなってる

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モーターボートとは言えスピードがかなり遅い

トトラが両側にびっしりと植わっている

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その間をゆっくりじれったいほどのスピードで走る

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するとトトラの浮島、ウロス島が見えてきた

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ウロス島に接岸している船がある

観光ボートでも大型だ

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島では観光客用にか民族衣装で着飾っている

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それらを見ながら私たちが訪ねる島まで移動

こんな感じの雰囲気だね

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早く降りたいね

トトラの感触はどんなんだろう

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2017年03月14日

ボリビア旅行(ペループーノ)

長旅でしたがチチカカ湖の入口まで来ました

そのプーノの町ではちょうど今日明日とお祭り真っ最中

各地から踊り隊、演奏隊のグルーポが大勢来て街中を練り歩いています



管楽器と太鼓、歌などが徹夜で朝まで鳴り響いていました

凄いエネルギーですね

管楽器隊では若い人たちばかりでなく結構なお歳も人もいましたよ

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ホテルの真ん前が会場にもなってるようで遅くまで見ていました

おかげで寝不足

今日のホテルは綺麗なホテルでした

モーニングバイキング会場

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さすがチチカカ湖をイメージしたトトラの船にいろんなパンが

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フルーツが美味しかった、

特にメロンは甘く最高の味

ホテルの前ではいろんなタクシーが行き来しています

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さぁ待ち遠しいチチカカ湖へ出発だ

壁の少女も楽しそう?DSC07377.jpg

待ってるよ〜

って言ってる?

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2017年03月13日

ボリビア旅行(チチカカ湖へ)

昨日ウユニから飛んでラパスに着陸したフライトを窓の中から動画撮影



ラパスの町並みが

そして今朝はラパスからプーノ〜チチカカ湖を目指す

ホテルのチャーターバスがお迎えに来てそれぞれ乗り込んだ



すり鉢の上の町は低所得層と言われいるが景色もそれを連想させる

家の壁や塀には落書きがしてあるが内容はとてもひどい物誹謗中傷ものだそうだ

此処では書けることが出来ない内容だ

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超がたがた道で体が揺れまくる

本気で車酔いしそう

バス自体はそこそこ大きいのだが

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道ばたの看板にはボリビアのコカコーラ

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およそ3時間ほど乗ったかチチカカ湖をショートカットするために船に乗る

渡るのはバスは筏のような物に乗って行く

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人は小型ボートで

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対岸までは10分ほどで着いた

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対岸でのチケット売り場

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ここから国境を目指して再び走る

入出国審査では行列

書類をかくのが難しい

でやっとボリビアからペルーに

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いきなりかわいいタクシーも

以前のペルー旅行ではよく走っていた

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モニュメントがある

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ここからも長いドライブでプーノの町に着いたのは夕方

ほぼ一日走った

とにかく移動が長い

街中のホテルで夕食

先ずはビールやね

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みんなそれぞれ注文したのをアップ

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町ではお祭り真っ最中で踊りや演奏が賑やかだ

早速見に出かけた
posted by チャランゴパパ at 20:50| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

ボリビア旅行(ラパスへ)

ウユニからバスや列車では10時間もかかるが飛行機なら45分のフライト

夢のよう

で昼頃にはスーツケースを置いてるホテルに入る

昼ご飯代わりにサンフランシスコ教会近辺へ

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近くのコロッケ屋さんで済ませた

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立ち食いで済ませ少し歩く

とにかく縦の筋は全て坂

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そこで見つけた「アチャ」の店

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チャランゴ弾きには知らない人はいないと言うほどの工房

お願いしてお店の中も撮らせてもらった

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ちょうどサンポーニャを組んでいたところでした

グラシアス

そのお隣では民芸品店

かわいい額がいっぱい並んでいる

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少し歩いたので一服

ジュースで乾杯

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渇いた喉にほっと一息

その後ベルトを買ったり小物を買ったり

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一回りしていろいろ見てみる

楽器店もチェック

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とっ、でっかいサンポーニャ

ふかしてもらったがもちろん音は出ない

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そりゃ当たり前で単なる飾り物

そしてボリビアで超有名な物と言えば

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そう、エコケ人形

これはお守りで願いが叶うという代物

この後、みんなで出かけたアラシータ(お祭り市場)ではN氏が枝こけ人形を買った

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エケコは、自分が手に入れたいもののミニチュア品を持たせ、タバコをくわえさせることによってその入手を祈願する

買った後で祈祷してもらいます

すると願いが叶うらしい

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こういう人が市場内で祈祷しているのです

叶うと良いですね

で今晩のご飯は日本食堂

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けんちゃんってお店

お勧めラーメンを食べたがそれがイマイチというかイマニぐらいの味

日本食をうたうな!と言いたい

他には寿司や焼き鳥などあるがこの頃から食欲をがた落ち

なのに不味いラーメンはショックだった
posted by チャランゴパパ at 14:15| Comment(3) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月11日

ボリビア旅行(ウユニからラパスに))

ウユニも満喫して再びラパスに戻ります

熊さんともお別れ

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レストランでバイキングモーニング

昨日と同じだね

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私のメニューはこんな感じ

少し軽めかな

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さてラパスに移動だが来るときは車と列車を延々と乗り継いできたが帰りはなんと飛行機

やった!

めっちゃ時間が短縮で体に優しい

空港はホテルから30分ほどで到着

此処は数年前からかに開設したらしい新しい空港だ

搭乗手続き中

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フライトまでの時間つぶしでお土産屋さんを冷やかす

民芸品がかわいい

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ウユニだけにサングラスもしっかり売っていました

とにかくウユニではサングラスなしではまぶしくて目を開けていられなかった

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搭乗口案内のアナウンスで滑走路へ

これから乗る飛行機

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ちっちゃいね

タラップを登り機内へDSC07192.jpg

で、機内の後部座席はがらがらでした

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まもなく飛び立った窓からは遙か向こうにウユニ塩湖が見える

ここから見ても白いね

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当たり前か

そしてアンデスの山々が雲の間から雪を被ってのぞいていた

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又来ることがあるだろうか・・・

posted by チャランゴパパ at 15:49| Comment(1) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

ボリビア旅行(ウユニ塩湖)

それでも30分ぐらいは走っただろうか

ドライバーさんが一生懸命ベストスペースを探してくれた



おっ!ええ具合に水がたまってる

これがエエンヤ

この時期だからこそのご褒美

見てみい!

まわり全てが塩湖や



早速降りて歩いた

こんな感じ

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塩も寄せ集めればこんな感じ

舐めたらめっちゃ塩辛い

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塩分濃度が高いのかなぁ

そうそう、車から降りるときに長靴を貸してくれる

昨夜、足のサイズを自己申告しておいたのでぴったんこかんかん

めいめい写真を撮ったり歩き回ったりして一休み

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ドライバーさんも加わってミニコンサート

さすが現地の人だね

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と言ってる向こうではなにやら外国人がポーズをとっている

ひぇ〜寒くないんかね

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内緒でパチリ

ちょうどあっち向いてほいだったので・・・

その後夕日が綺麗に見えるスポーットに移動

又、キャプテンがチャランゴを披露



あややっ

ドライバーさんは手拍子で

運転中なんよ!

そして夕日が見えるところで今日のスケジュールは終了

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何故か物悲しい?

それと明日がやってくるという楽しみ?
posted by チャランゴパパ at 18:22| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月09日

ボリビア旅行(ウユニ塩湖で昼食)

2013年から「パリダカ」の名称でお馴染みだったダカールラリーが南米で開かれるようになり、ウユニも通過ポイントとなり記念碑が建った

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何もない塩湖を猛スピードで駆け抜けるのを見る観客でウユニの町は大賑わいになるらしい

もちろんこの時期はホテルの予約は厳しく値段も特需でめっちゃ高なるそうだ

その後ろには各国の国旗がずらり

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もちろん日の丸もしっかりたなびいていましたよ

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ココは無料休憩所でも有り喉を潤します(ソフトドリンクですよ)

トイレも済ませて少し走ると珊瑚礁で出来た島みたいなのに出くわす

インカワシ島と言うそうな

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巨大サボテンがいっぱい生えてる

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ココは昔、海だったので珊瑚礁の島になっているがサボテンは何故いっぱいあるのかな

今日の昼食は此処でいただきます

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なんとドライバーさんが用意をしてくれます

テーブルに12人分を並べています

食材はすでに調理したりカットした物ですが・・・

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さぁいただきます

こういう雰囲気で食べるのはなんとも良いですな

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ただご飯だけはどうしてもパサパサでした

周辺ではいろんなところで車を止めてランチしています

塩湖の真上でもテーブルを囲んで楽しそう

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食後はサボテンの山を少し散歩

有料で30ボリビアーノ(400円ほど)

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山の上からの景色も素晴らしいですね

一面に塩湖が広がっています

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此処も標高が高いので登りは息が切れます

途中で休憩

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降りてきたところで塩湖で演奏?

チャランゴを

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一段落したらいよいよ今日の目的地に出発

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ここら辺は塩の上はからからですが今から行くところは雨水が薄く2〜3Cmほどたまったところを目指します

それがウユニ塩湖の醍醐味なんです

たのしみ!
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2017年03月08日

ボリビア旅行(ウユニ塩湖)

目が覚めたので表に出るがまだまだ寒い!

6時過ぎの日の出で朝日が綺麗

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昨夜はこんな道なき道をガタボコとホテルに走ってきました

朝日鑑賞の後は朝食を食べに

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バイキング

もういっぱい人が座っている

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私のメニュー

あまり食べたいものがない

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出発までをホテルのまわりを散歩するとおやっ?

アルパカがいる

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座ったところがとってもかわいい

持って帰ってセーターでも作りたいね

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そして玄関ではチャータした車がスタンバイしている

ほとんどというか全部トヨタだ

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2台に分乗して目的地まで走る

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しばらく走っても塩、塩、塩

景色も白一色

こんなんでよく分かるなぁ

隣の車を動画で撮ってみた



これを見ても分かるように結構飛ばしている

まぁ対向車もなく2台だけで走っているのでひっくり返らない限り安全?
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2017年03月07日

ボリビア旅行(ウユニ)

ウユニ駅からホテルまではついそこかと思いきや高速道路を30分以上走ったか

地道に変わって例のぼこぼこ道を走る

今回のは特にひどくて車がボンボンバウンドする

そんな道を走っていると遙か向こうに明かりが見える

こんなところにホテルが?

車酔い一歩手前で到着

クリスタルサマーニャ

早速チェックイン

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ロビーにはボリビア独特の衣装を着飾ったマネキンがケースに入ってる

綺麗だね

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2階のレストランはもう誰もいない

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買い込んだピザを夜食にかじる

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レストラン入口のエントランスはほぼ全て塩で出来ている

床も塩がまかれて歩くたびにざっくざっくと鳴る

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ただ端っこの車は何で置いてるのか分からん

クッションのカバーが良いね

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廊下もこった小物?が置いてあるがこれも塩

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ちょっと一休み

壁に掛かった絵がお気に入りになった

持って帰りたいね

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そんなことよりもう日付も変わったことだしおやすみ

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ベットも壁も床も机も全部塩

塩かっらい夢でうなされるでしょか
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2017年03月06日

ボリビア旅行(ウユニへ)

オルーロから列車に乗るのだが14時10分には出発してしまう

これを外せば一日無駄になるのだ

キャプテンは助手席からドライバーに飛ばせ飛ばせとエールを送る

ドライバーも応えるように一路と言うか悪路というかひたすら走ってくれる

どれぐらい走っただろうかようやくオルーロの町に入った

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それでも時間がぎりぎりなので町に入るなり通行人を捕まえては窓から駅への道を聞きまくりながら走ってくれた

やっとこさオルーロの駅に到着

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列車は既にホームに入っている

きわどい

各国からの観光客は既に乗り込んでいて私たちが最後のようだ

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指定された座席に座りほっと一息

これから21時過ぎまでおよそ7時間の列車旅だ

喉が渇いたので食堂車でビールをいただく

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ついでだからと昼食兼夕食も

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その後、ゆっくり車窓から景色を見るがほとんど代わり映えしない

湖にはフラミンゴ?

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小さくて見えないかも

また、不思議な現象も

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そしてようやっとこさウユニ駅に着いた

ほぼぐったり気分

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駅に着いら現地観光ツアー会社からの迎えの車が来ている手はずだがそこはボリビア流で来てない

電話で催促してからのんびりと来た車に乗り込んでツアー会社へ

事務所でオプショナルツアーの申し込み手続き

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結構長いやりとりを見ながら壁に目をやると

いろんな国から来た観光客のメッセージが張られている

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日本語のも有りと言うかウユニ塩湖はめっちゃ日本人が多いらしい

併設のピザ屋で夜食を買い込んでホテルに向かったのがもう23時頃

今夜から2連泊のホテルは新しい塩のホテルだそうで楽しみ
posted by チャランゴパパ at 13:58| Comment(2) | Folklore | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする